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kaku_q

(伊勢新聞)ダイオウグソクムシ 5年ぶりに食べるか? 鳥羽水族館、2日に餌やり 給餌はインターネット動画「ニコニコ生放送」で放送する。 http://t.co/zfNHnX0MIy
01-01 18:44

@kaku_q 続き)「ゆきちゃんとこの魚は最高だっぺ」と仲買人や漁協関係者が絶賛し、良い値を付けるのには極意がある。「選別は1人でやる。例えばイカなら耳を丸め、足を底に入れる。魚はサイズごとに箱に並べておく。そうすっと値段が全然違う」
01-01 18:37

(毎日)挑む女たち:うまい魚食べさしちゃる 名物料理で海守る 潮目の海と呼ばれる常磐沖で揚がったサンマの皮を剥いで豪快に刻む。ネギやトウガラシと一緒に丸めてフライパンで焼く「ポーポー焼き」だ。 http://t.co/OIwtbpdG5G
01-01 18:37

RT @R_koizumin: でも、うっかりポテトチップスなどの袋入りのお菓子を食べながらだと、全部飛ばされて泣くことになる。
01-01 17:31

RT @R_koizumin: 気仙町の長部から、唐桑のマルニまで船で買い物行くのは定番だった。
01-01 17:31

RT @R_koizumin: 小さい頃「ぢょぎょう放送」かと思っていたんですが、「漁業放送」が正解だと、後に知ることになるとは。
01-01 17:31

(GIZMODO)科学とアートの融合!ネオンの輝きを放つ魚たち Summersさんは、生物学と水生植物と水産学の学校の准教授でもあり、魚に魅了され魚のことで頭がいっぱいな人なんです。 http://t.co/evyjPUsFyD
01-01 17:27

(SankeiBiz)「もう工事を遅らせるわけにいかない。確実に落札が見込める予定価格を出したつもりだ」東京都の発注担当者にとって、新設する豊洲新市場の再入札が行われる2月までは眠れない日々が続く。 http://t.co/UfNxMBoceY
01-01 17:26

(東奥日報)90歳女性、今もホタテ・ナマコ漁 息子と一緒に漁船に乗り、ホタテ養殖をはじめ、年の瀬にはナマコ漁にも携わる。「なんぼになっても沖さ行く。生ぎでるうちは現役だ」 http://t.co/iLaK0hJ60G
01-01 17:25

(タウンニュース)「葉山の海でとれる魚介を地元の人たちに食べてもらいたい」と若手漁師の畠山晶さん(=夢追人)ら実行委の主催。昨年末に続き2度目の開催となる今回も伊勢エビ、サザエ、カワハギ、タコなど http://t.co/NdpIknvIH9
01-01 17:24

(タウンニュース)女性漁師 畠山晶さん 28歳 「海が、魚が好きだから」 正組合員めざし日々精進 葉山に生まれ育ち、海には幼少から親しんできたが最初から漁師を目指したわけではない… http://t.co/9Ax8HZhiQc
01-01 17:24

(岩手日報)陸前高田でカニ漁始まる 新年に願う漁業の再生 湾内に仕掛けたカゴをロープで引き上げ、一つ一つ中を確認。カゴによって入り具合は違うが、体長20センチ程度のクリガニでいっぱいのものもあり… http://t.co/z6y45wd6Q5
01-01 17:23

@kaku_q 続き)落雷の木から気絶して降ってくるので、古代の人々から雷獣として尊敬された果報者でもある。この毛皮は今も一枚四~五万円もする。
01-01 15:58

(#気仙沼市史 動物)テン イタチの仲間だがイタチに捕食される。ことわざに「イタチの居ない山はテンの楽」という。(略)の毛色の三種がある。学名はホンドテンで北山地は全国一の捕獲地である。鹿折の綱木峠・戸屋沢・上羽田の山中でよく見かけたが、猟師たちは「テンはふえている」
01-01 15:57

@kaku_q 続き)オオミョウ⇒これは魚の発見役というより、ヨドの群に突入して食い荒らす鳥である。このためせっかくの魚群が散ってしまう。
01-01 15:44

(#気仙沼市史 動物)また沿海漁では、次の海鳥が魚群の発見役に利用された。◇ハナダカ ◇オノトリ ◇オオミョウ ◇ハァスズメ 以上であるが、これらは鳥類研究家が、実際、海で観察しなければ究明できないであろう。
01-01 15:43

(#気仙沼市史 動物)ミサゴ あまり大きな魚をねらい、水死することもある。昭和初期まで内湾柏崎の岩場に巣づくりしており…この鳥はよく大川へやってきて、新城あたりまでのぼってゆく。昭和六十年、気仙沼に飛来するミサゴは二つがい。巣は唐桑半島かその周辺方向である。
01-01 15:31

RT @katukawa: 日本の消費者には、自らの購買力を正しい方向で使えるようになって欲しい。購買力は魚を食べ尽くすために使うことも出来れば、より持続的な漁業を推進するためにも使えるのだ。
01-01 15:31

RT @katukawa: 日本の消費者には、自分たちが食べている資源の持続性に対する意識を持って欲しい。もし、我々が、「持続的に管理されているウナギなら高値で買うけれど、それ以外は買わない」と宣言すれば、ウナギの資源管理に取り組む国は出てくるだろう。
01-01 15:31

#気仙沼 #唐桑 瓦版 紙が更新されました ! http://t.co/JmnHm3l6fS おかげで @sin0706 @maee2011 @Nog3310
01-01 15:30

(#気仙沼市史 海の生物)大川下流の護岸の石垣の間にウナギがすみ、細い竹の先にミミズを餌に釣針をつけ、ウナギ釣をしたものだが、最近の護岸は皆コンクリートになってウナギもすめないようになった。
01-01 14:43

(#気仙沼市史 海の生物)このサメの食用の価値はその心臓にある。いわゆる「もうがの星」といわれる心臓の刺身で、こまかくぶつ切りにし、酢みそで食べる味はまさに気仙沼の味といえよう。延縄や流網・突棒などでも漁獲されるが、「もうが縄」と呼ばれる中型の延縄船が出漁している。
01-01 14:27

今では志津川の売りになっているようだ…(ガイド会・世界の海ブログ)クチバシカジカ ~志津川の生物①~ http://t.co/cmFQCbc3Au
01-01 14:24

(#気仙沼市史 海の生物)クチバシカジカ 昭和五十七年唐桑町鮪立沖で底刺網で捕れた。日本での採集は五尾目くらいで生きたまま採集されたのは二尾目。気仙沼水産試験場から発表されたときには新聞、テレビによって報道され大評判になった。
01-01 14:21

(#気仙沼市史 海の生物)仙台藩では、ムツは伊達陸奥守に通ずるので恐れおおいと、ムツを数字の六におきかえ「ろく」、または「ろくのうお」と呼ぶようになったという話がある。「魚名大辞典」を見ても、ムツをこのように呼ぶ地方は陸前地方を除いてほかにない。
01-01 14:13

RT @YukichiM: 馬 http://t.co/fGKQgqbHaw
01-01 14:05

@kaku_q 「ぴんぴく」というのは初めて聞く。
01-01 13:49

@22m974ttopsaku あけましておめでとうございます。(^^)
01-01 13:43

@kaku_q 続き)最近はあまりみかけない。小舟も櫓櫂から船外機にかわり、高速となったので吸い着く間もないのであろうか。「ぴんぴく」という地方名の由来はどこから来たのか、「魚名大辞典」をみてもこの地方名は宮城県だけのようである。
01-01 13:40

(#気仙沼市史 海の生物)ぴんぴく(コバンザメ)市営の水族館を開いていたころ、よく小延縄や「てんてん漁」をしている人々よりコバンザメをいただいた。舟を漕いでいるとき櫓に、あるいは船底に吸い付くらしい。
01-01 13:40

(#気仙沼市史 海の生物)かだなぎ(ギンポ) 全国的に分布する。釣などでもかかることがあるが、あまりありがたがられない。しかし、東京付近では天ぷらの材料として使われ、とくに春をシュンとしておいしいとのことである。背ビレの縁辺が鋭利でこの地方名がある。
01-01 13:22

(#気仙沼市史 海の生物)カナガシラという標準和名の魚は前に書いたが、当地方で「かながしら」または「かながっしゃ」というと、このギスカジカのことをいう。カジカ科の魚で汁物にしておいしい。
01-01 13:15

(#気仙沼市史 海の生物)カタクチイワシはカツオ一本釣用の活餌として重要な魚で、カツオ水揚港であり、カツオ節生産地である気仙沼市にとってカタクチイワシの漁、不漁は重要な問題である。
01-01 13:08

@kaku_q 正確には「タゲノフス」かな…(笑)。海岸歩けばどこにでも居た魚だけどめっきり見なくなったなあ…
01-01 12:38

(#気仙沼市史 海の生物)キヌバリ 姿から「たけのふし」はまことに当を得た地方名と思われるが「日本産魚名大辞典」(三省堂)をみてもキヌバリを「たけのふし」と呼ぶ地方は他にないようである。
01-01 12:36

RT @katukawa: 漁師は乱獲、商社は乱売、消費者は乱食。この持続性を欠いた水産物消費システムを維持するために、「消費者はつべこべ言わずに魚をたくさん食べろ」とすり込んできたのが、日本の魚食教育。
01-01 12:27

RT @katukawa: 日本や欧州のウナギよりもずいぶんマシだけど、ここの資源も地元消費だけで減少傾向。開発より前に、資源回復と漁獲規制の導入が先だ。→「昔と比べ、捕れる量は変わった?」そう聞くと、漁師グループを束ねるサエプディンさんは、さらっと答えた。「20年前の半分くら…
01-01 12:27

RT @katukawa: 消費者を理由に最後のウナギ資源を食べ尽くそうとしている。これが日本の「魚食文化」 →<ウナギバトル熱帯へ>稚魚激減 でも皆が待っているから http://t.co/ywuwmjQ4yy
01-01 12:26

RT @_Havona: 鬼越蒼前神社に初詣。滝沢市誕生を記念し、チャグチャグ馬コが年賀状配達してた。 http://t.co/kngSq83b9f
01-01 12:26

@kaku_q 続き)ウミネコの飛び具合を観察していた漁船がフルスピードで突進し一挙に抄い獲る漁法である。このように魚を集める主役はウトウでウミネコは集まった魚群を知らせる魚群探知機の役目をしている。このような抄網漁はイサダ漁も同じである。
01-01 12:24

(#気仙沼市史 海の生物)小型漁船による抄網(エドコあげ)漁法が主であり、勇壮な漁法である。イカナゴの群れを海鳥のウトウが潜って底から追上げ、上からはウミネコがはさみ撃ちにし、逃げ場のなくなったイカナゴが一ヶ所にかたまったところを
01-01 12:23

(#気仙沼市史 海の生物)マボヤ 昔は深みの岩礁に付着しているマボヤを長い竿のカギで勘と経験で採集していたが、最近はほとんど養殖生産になっている。(略)やはり初夏の頃、ホヤとキュウリの酢の物に針ショウガでもあしらえばお酒も一段とうまくなろう。
01-01 12:06

@kaku_q 続き)群体ボヤに巻き付かれたサンマがどうして群と一緒に行動出来たのか、謎と言うほかない。そのサンマは体色も、太り具合も普通のものと変わりなかったのである。
01-01 11:58

(#気仙沼市史 海の生物)イタボヤ 昭和三十年頃、気仙沼魚市場にこの群体ボヤに包まれたサンマが数尾発見された。ちょうど群体ボヤのサヤに入ったかっこうで吻先より尾鰭のつけ根まで、活発に遊泳するサンマにどの様にして群体ボヤが巻き付いたのか、
01-01 11:58

@kaku_q 子供の頃、鮪立湾に他所の漁師が来て「よめがい突き」する様子を驚いて見ていたことがあったが、あの辺から来た漁師だったんだな。
01-01 11:31

(#気仙沼市史 海の生物)ウチムラサキ よめがい 気仙沼湾では蜂ヶ崎周辺に見られる。当地ではお正月の雑煮・吸い物に使うものとされ、年の瀬も近くなるとよめがい突きの小舟が並び師走の風物詩となっていた。
01-01 11:28

(#気仙沼市史 海の生物)形が松葉に似ているので松藻、また松の新芽にも似ているので松穂ともいわれる。普通は酢であえて食べるが、味噌汁に入れてもよい。味もさることながら高血圧にも良いというので、需要は大きいが生産が少なく、非常に高価な海藻である。なんとか養殖できないか…
01-01 11:19

(#気仙沼市史 植物)気仙沼営林署では鹿折地区に二組合、隣接の唐桑町に一組合を結成させ入山権を与えている。キノコの発生する場所をスキと呼び親子でも、その存在を教えないということで、生産額はつかめていないが、約二ヶ月間のマツタケ最盛期の収穫で、半年は食べられると言われた…
01-01 11:05

@kaku_q 続き)津波常習地帯では、市街地計画そのものに、避難場所、避難路の設置、防災構造建築の奨励をするほか、避難訓練を度々実施することによって、常に「津波が来たらどうするか」を心がけるまでに、市民のひとり一人がなっていることが最も重要であるといえる。
01-01 10:36

@kaku_q 続き)明和八年三月十日に起こった八重山地震津波は沖縄県の宮古、八重山両群島を襲った。地震のマグニチュードは七・四と推定される程度であったが、この時、石垣島の太平洋岸では最高八五メートル(一説によると約四〇メートル)という大津波に見舞われ…
01-01 10:35

@kaku_q 続き)波源の位置・規模と津波進行途中の海底地形によって、三陸沿岸における観測史上最大といわれる明治津波より大きな津波が、起こるかもわからないからである。
01-01 10:35

(#気仙沼市史 気象)しかし、一千年という単位を考えると、予測できないような、あるいは予想外といわれるような大きな津波が起こりうるから、現在実施されている対策が万全であると過信してはならない。
01-01 10:34

(岩手日報)東京に三陸アンテナ店 大槌出身の男性が脱サラ開店 下町の砂町銀座商店街近くにある。大槌の新巻きザケが店頭に並び、行き交うお年寄りらが「おいしいの?」と関心を向けると… http://t.co/TRFKpDHDuO
01-01 09:16

(朝日)県内でヘリの遊覧飛行などを手がける「アイラス航空」が運航し、新たに始めた古宇利島の遊覧飛行の初日だった。航空法の施行規則では、海上では通常、150メートル以上の高度が必要とされる。 http://t.co/sZwptnM23i
01-01 09:06

(時事)EUに「漁獲増」待望論=東大西洋クロマグロ 乱獲対策の結果、生息数に回復傾向が見られるためだ。今後、内部の意見集約を急ぐ。 http://t.co/Mdwbv5VG9M
01-01 08:59

RT @earthquake_all0: 【微小地震速報 宮城県26】2013/12/31 20:49:15 JST, 震源地 日本 宮城県 気仙沼市 唐桑町中 付近, M1.4, TNT1.9kg, 深さ67.7±0.3km, http://t.co/z92qRxq
01-01 08:53

(中国新聞α)福山市の走島の唐船(とうせん)地区に伝わる「中世に栄えた港町が地震と津波で海中に沈んだ」との伝承について、水中考古学や陶磁器の専門家たちが2014年、潜水調査を始める。 http://t.co/ydGmKlhGfT
01-01 08:35

(中日)一年締め メカジキ大物 氷見魚市場で「止め市」 「こんなにでかいメカジキは初めて見た」「脂とろっとろや」「焼いたらおいしそう」と歓声を上げた。 http://t.co/AM6eZn1dTR
01-01 08:03

RT @norateng: 夜明け。今年も悔いのない日々を積み重ねていきたいと、心から・・・ http://t.co/rn1KpCurS6
01-01 07:50

(#三陸新報 新年号第3集)鮪立へ集う、人の輪 唐桑御殿 つなかん 民宿に改修、再出発 鮪立の鮪からとった「つな」、菅野さんの「かん」を合わせた「つなかん」は、学生たちが寝泊りしていたころに呼ばれた愛称から… http://t.co/hIX5MxQTlb
01-01 07:48

(河北紙面)気仙沼を描く 画家・安野光雄さん 「気仙沼の水揚げ」 (安市丸かな…?) http://t.co/G2iTnEKdDI
01-01 07:36

RT @nisew_chiaki: 素晴らしい一年のはじまりです… http://t.co/bQxjlSSjTy
01-01 07:27

RT @ta9be: 『初日の出盅晸』だいん気仙沼ブログ http://t.co/7PmTNWRGRK #kesennuma
01-01 07:26

(毎日)青い鳥を追って:/1 ウナギバトル、熱帯へ 9枚目/41枚中 http://t.co/sps6m8IwmB
01-01 06:53

(毎日)ウナギバトル、熱帯へ 「ウナギを誰も買えない値段にしたらサプライヤー(供給者)として失格だ。(価格高騰で需要が減った)本マグロのようにしたくない」(おかしな理屈だな…) http://t.co/lEUb6iI9PF
01-01 06:50

(山陰中央)境漁港の2013年の漁獲量(速報値)が、全国の主要23港中3位だったことが分かった。マイワシの増加で前年の6位から上昇した。水揚げ金額は、三つ順位を上げ8位だった。 http://t.co/V8HNCucnK6
01-01 06:29

三陸Times 紙が更新されました ! http://t.co/CuHzBzNNhE おかげで @snsd_sendai @furesawa_y1129 @jisin_info
01-01 03:31

気仙沼Times is out! http://t.co/TlEnnF2zly Stories via @shivuki @yoidorekunchan @e6komachi
01-01 03:15

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気仙沼市唐桑町の鮪立生まれ

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