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06/05のツイートまとめ

kaku_q

RT @orca_lf: ヒメクサージ。(この子は背鰭の伸長鰭条が欠損している。)これでもリュウグウノツカイの親戚という、アカマンボウ目のクサアジ。馴染の魚屋さんが残しておいてくれました!まさかノーマルより先にヒメと出会えるなんて感激です!!こんな珍魚と出会わせてくれて…
06-05 21:07

RT @nytimes: How the Natural History Museum cleans its blue whale https://t.co/2uM4KfPcOT https://t.co/XJrgsIYnOy
06-05 21:01

(毎日)「甲府の中心街にカキが食べられるところができた」との情報を聞きつけて、5月15日にオープンしたばかりのオイスターキッチン「LaHaina」に、カキが大好きな友人と訪れた。 https://t.co/52wsWbTWXP
06-05 20:57

(弘前経済新聞)1987年3月に旧相馬村(現弘前市)の「むらおこし事業」の一環として、オニテナガエビ養殖を始めた同組合。現組合長の山崎隆穂さんによると、発足当初10人いた組合員は現在、山崎さん一人という。 https://t.co/U76KPQXBmk
06-05 20:14

(NHK)房総半島からおよそ350キロの海底に、コバルトなどの希少な金属「レアメタル」を多く含んだ岩石の集まりが、東京23区の面積のおよそ1.5倍の規模で広がっている https://t.co/ST811dubZ9
06-05 20:05

(東京新聞)一般のお客さんが増えたのは二十年ほど前から。だが、ここはあくまでプロの仕事場。「プロのにぎわいを目指しながら、一般の人にも市場を体感してもらいたい」 https://t.co/CaaRorwvNv
06-05 20:02

(東京新聞)三十年ほど前まで、車内には魚のにおいが漂った。ところ狭しと並ぶ竹かごから水が漏れるので、座席はビニール仕様。利用客のマナーが向上し、ビニールの席は昨年秋、姿を消した。 https://t.co/vwvnuc08qt
06-05 19:59

(東京新聞)普及のきっかけは、干物などを扱う仲卸の団体「合物業会」の働き掛けだった。一九六六年、合物の競り場が場内の西端から東端に移転。移動距離が延びたため、業会はターレ導入を条件に東京都と交渉した。 https://t.co/Axqg0KBzSj
06-05 19:57

(東京新聞)百キロ近い魚を積んで銀座を疾走した日々を懐かしむ。転倒しないよう、立ちこぎで走り抜けた。二十年ほど前までは正門は毎朝、自転車やトラックで渋滞し、入るのさえ難儀した。 https://t.co/YEL5GRtdG7
06-05 19:53

(東京新聞)山松は親子含めて四人で切り盛りする。午前六時、近海物のキンメダイ、ムツ、イサキなどを中心に約二十五種の鮮魚が店頭に並んだ。一押しは、マナガツオ。 https://t.co/XrmvcQ7U4A
06-05 19:51

(東京新聞)「仲卸は不要だ」という声を聞くと、寂しさが込み上げる。産地と契約する資本力がある大企業はいいが、小規模な店は、築地の豊富な品ぞろえや量り売りを頼りにしている。 https://t.co/RYofq2lnk0
06-05 19:49

(東京新聞)日本刀のような全長約百九十センチの包丁で大胆に切る。骨に身を残せば、損になる。若手が「マグロの身が透けて見えているのではと思うほど正確」と敬う包丁さばきで、骨と身が鮮やかに切り分けられた。 https://t.co/jibysxnXGG
06-05 19:47

(東京新聞)青果を扱う女性の競り人は、ちょっとずつだが増えている。同社で十数年前は資格を持っている女性は一、二人だったのが今は十一人に。 https://t.co/IOjo84A5qe
06-05 19:45

(東京新聞)線路ありきだった。荷物を運び出す作業などを円滑に進めるために十分な長さを確保しようと、市場内には円形で引き込むことが決まった。線路の曲線に沿って建物は配置されたことで、扇形になった。 https://t.co/ld129Bd8Nb
06-05 19:44

(東京新聞)競りのイメージが強い築地市場だが、実はその割合は年々減っており、今は水産全体の取引の一割強。一対一の交渉による「相対(あいたい)」が主流だ。 https://t.co/I3XZALfTwF
06-05 19:42

(東京新聞)ウニの売買は大半が競り。買い手の仲卸業者とのやりとりは、商品を傷つけないよう部屋の外で行う。「マグロに比べたら地味かもしれない。でも最近売り上げが伸びてる分野なんです」 https://t.co/dOKxqDlPjd
06-05 19:39

(東京新聞)午前三時すぎ。軍手でそっと水槽から取り出されたタイが、ピシャっと水しぶきを放ち、尾っぽを反らせた。大漁旗から飛び出したような、ほれぼれする姿。 https://t.co/LaMCLS5Qyl
06-05 19:34

(東京新聞)当時の競り人から「初めて臨む競りのために隅田川に向かって発声練習をした」と聞いたという。 気迫は今も引き継がれている。「エイヤー! ヨンサ、エイキュウバーン! サンピンサンパチサンパチ…」。 https://t.co/T9bDHea52s
06-05 19:32

(東京新聞)「ドドーン、ゴロゴロゴロ」。午前二時二十分、白い冷気が立ち込める冷凍マグロの競り場。かちこちに凍った百キロ、二百キロの巨体がフォークリフトから降ろされるたび、落雷に似たごう音が響き渡った。 https://t.co/xygdIirblk
06-05 19:30

( #第八日昇丸及び協力船)トンボの魚体も少し大きくなっているようです。 https://t.co/UBqhLTggKq
06-05 19:25

RT @topitmedia: [https://t.co/GODG5vBTED]スシロー、出前スタート UberEATS活用 https://t.co/sRwXikkkqP
06-05 12:40

RT @mika_722: 森は海の恋人♡植樹祭鮪立大漁唄い込みの方々 気仙沼に居ながら じっくり見たの初めてかも https://t.co/L93MHGd1ij
06-05 12:31

RT @akirevolution: “見つかったネガには、漁業の様子だけでなく、にぎわう那覇の市場や、古謝のサトウキビ作り、軌道馬車や人力車などの移動手段を含む当時の生活の様子が記録されていた。”/戦前の沖縄写真、大量に発見 82年前に朝日記者が撮影https://t.c
06-05 12:20

続き)東日本大震災の被害から昨年復旧。同年4月末に初起こしを行い、6年ぶりに気仙沼魚市場に水揚げした。しかし、海底にある岩によって網が傷みやすく、せっかく網に入った魚が逃げてしまうこともあったという。 https://t.co/NXMTNJgC5R
06-05 12:18

(#三陸新報)定置網大谷3丁目間もなく 設置場所変更で昨年より1カ月遅れ 網の設置場所の変更に時間を要したことから、昨年より1カ月以上遅れての初起こしとなる見込み。 https://t.co/mRWiOnbegd
06-05 12:17

(千葉日報)旬の新鮮な1本を浜値で販売。カツオ料理などを扱う模擬店が昨年の約3倍と充実し会場を埋めた。ステージショーもあり、朝から多くの客でにぎわい、約1万8000人が来場した。 https://t.co/IURjGCmzgC
06-05 12:15

(くまにち)集魚灯で魚をおびき寄せて一網打尽にする伝統漁業「棒受け網漁」が天草市牛深沖で始まった。初日の3日早朝、夜通しの漁を終えた漁船が同市牛深町の後浜漁港にマイワシなど約14トンを水揚げした。 https://t.co/YiFYZGXRd5
06-05 12:14

(毎日)ひたちなか市の那珂湊漁協などでアワビの稚貝の放流が始まった。東日本大震災の影響で一時放流できなかったため、水揚げも低迷が続いている。関係者は「放流を続ければ今後は次第に回復する」 https://t.co/lYvlX9iJmY
06-05 12:12

続き)気仙沼市唐桑町の「牡蠣(かき)の森を慕う会」と室根町第12区自治会の主催。1989年に始まり、今年で29回になった。「慕う会」の畠山重篤代表(73)は「自然はつながっているという『森は海の恋人』の考え方は、日本の将来像を発信する上でも大切だ」
06-05 12:10

(河北)気仙沼湾に注ぐ大川源流部に広葉樹を育成し豊かな海づくりを目指す「森は海の恋人植樹祭」が4日、一関市室根町の矢越山ひこばえの森であった。全国から約1500人が参加し、ミズナラやミズキなど https://t.co/xF0Vyp2y65
06-05 12:09

続き)船は19トンで「第36旭丸」として青森県むつ市で登録されていたが、昨年、抹消されていた。金塊の取引があるとの情報に基づき、7管などは合同で捜査していた。沖合で取引したとみられ、輸送ルートを調べている。
06-05 12:08

(日刊スポ)船はイカ漁に使う集魚灯が付いていたが、漁に必要な網を巻き上げる揚網機が積載されていなかった。名護屋漁港関係者は偽装船とすぐに分かったという。 https://t.co/b39oFkXVoV
06-05 12:08

(中日)若狭町の漁村が「教育旅行」で訪れる小中学生らでにぎわっている。一九九〇年に県内の他市町に先駆けて受け入れを始め、さまざまな体験学習が定着した。民宿側にとっては閑散期の宿泊客増につながっており https://t.co/3SafyOzX26
06-05 12:07

(山形新聞)期待と不安乗せ、イカ釣り船団出航 北ミサイル 第85若潮丸の本間健漁労長(61)は「怖がっていても始まらない。家族の生活が掛かっているし、不安に負けないように頑張る」 https://t.co/yxYjQm3FDA
06-05 12:05

(NNAASIA)やけどの新治療法として臨床試験が行われている、患部の上から魚のうろこを貼るブラジルの魚鱗湿布が世界各地で話題を集めている。うろこに含まれるコラーゲンが治癒能力を促進する効果を持つらしい。 https://t.co/8bFlBAtLRM
06-05 12:04

(SankeiBiz)海水の酸性度が高くなる「海洋酸性化」が新たな海の環境問題として注目されている。観測結果が積み重なり、海の生物への悪影響を示す実験結果も増えてきた。 https://t.co/15rxMpSZMZ
06-05 12:03

(産経)琴引浜はだしのコンサート盛況 拾ったごみが入場券 今年は特にロシア船籍のタンカー、ナホトカ号の重油流出事故から20年目に当たるとあって、会場には当時、琴引浜で行われた重油の除去作業を写した写真 https://t.co/iQEHfGkcuh
06-05 12:02

(河北)気仙沼市唐桑町の御崎岬で、夏の訪れを告げるニッコウキスゲが見頃を迎えた。潮風で揺れる山吹色の花びらが、観光客や地元住民の目を楽しませている。 https://t.co/1DcVfiyT5V
06-05 12:01

RT @sanriku_gyogyo: 極洗ミナミマグロの尾切り選別結果|清福丸ブログ https://t.co/I4vwrO8LEe
06-05 05:34

RT @hoyafeti: 宮城においでよ ウニがおいしい季節だから https://t.co/guB2QlrxNn
06-05 05:23

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気仙沼市唐桑町の鮪立生まれ

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