Entries

01/30のツイートまとめ

kaku_q

( 産経)建物の耐震化工事や老朽化した設備を更新するための資金繰りのめどが立たず、今月31日での閉館を決めた。「ボイラーなどは限界に来ている。万が一の事故でお客さまを危険な目に遭わせることはできない https://t.co/1eAz74KZAQ
01-30 19:54

(秋田魁新報)秋田県全体で前期比150トン減の242・9トンにとどまったことが29日、分かった。漁獲枠(430トン)に占める割合も56・5%と禁漁解禁後としては最低となった。 https://t.co/3asn6sHMj1
01-30 19:51

RT @umi_museum: 漁師の手仕事 #擬似餌 #釣り針 https://t.co/2ddpxsI6dj
01-30 19:48

(毎日)雑貨、両替商として創業し、甲府城の外堀に放流していた魚を釣る人向けに雑貨などを販売。明治期には釣り具販売に特化した。県内では大手に位置づけられ、バス釣りブームの1996年ごろには年間約3億円 https://t.co/d8kR4j0dTl
01-30 19:47

(メシ通)「そうなんです。ネットで検索しても、うちみたいなお店って他にないみたいですね。元々このお店は、創業70年の『うを越』といううなぎ問屋がプロデュースしていて。 https://t.co/jSUgfuXsCz
01-30 19:37

続き)焦げやすいので軽くあぶる程度でOK。それを手で割いていただきます。うん、とっても美味! あのアンモニア臭は全く感じません。出来上がったエイヒレは柔らかくて、甘くてコクがあります。ちなみにこのエイヒレ、この大きさで千円しません。
01-30 19:25

続き)この時が一番臭い! アンモニアが醤油と合体した時の破壊力ハンパないです。最初ベランダに干していたのですが、洗濯物を干すと臭いが移りそうなほど強烈だったので、玄関先に移動してもらいました。
01-30 19:24

(朝日)臭いに耐えた先にはおいしいつまみ、エイヒレ ネットで調べたのですが、軟骨魚類はアンモニアのお陰で肉が腐りにくくなるため、その昔、なかなか新鮮な海産物が食べることができなかった山間部の住人たち https://t.co/c8bS7IKhHS
01-30 19:23

(朝日)クリトモのさかな道 年初めのごちそうたち 年末、お世話になっている方からいただいたマカジキのハラモ。トロの部分です。これを数日寝かして大きくカットして焼いたネギと一緒にねぎま鍋にしました。 https://t.co/PQiszbkD4X
01-30 19:21

続き)塩漬けにしたカツオ、2年前わたしがお歳暮に選んだ逸品「塩ガツオ」、塩がたっぷり「新巻ザケ」、どうやって食べるのか知りたい「汐サバ」、最後に「塩さんま」。なるほど、みんなこうやって保存して魚を楽しんでいるんですね。海がない場所での魚介料理、とても勉強になりました!
01-30 19:18

(朝日)クリトモのさかな道 中津川の海の幸 中でも目をひいたのがまさかの海の幸。しょうみそという郷土料理で、野菜とイカを麹(こうじ)漬けにしたもの。お酒のお供にぴったりなんです! https://t.co/w1ddsrYqM0
01-30 19:16

(朝日)クリトモのさかな道 年始めのフグづくし 夫が気合を入れて準備。フグはさばいて水分を飛ばすために毎日手間をかけ、白子も血抜きをし、ヒレを干し、皮の棘(とげ)をそいで下準備をしていました。 https://t.co/hIn1HGYP6i
01-30 19:14

(朝日)クリトモのさかな道 佐島で買ったアマダイ 大きい方が断然おいしそう。太っていて、身がバンと張っている。で、値段を聞いてみたら、約1キロあって、6500円。 https://t.co/FZ3Wp8dJkR
01-30 19:09

RT @Sanada_Yasuhiro: 「ポイント・オブ・ノーリターンとも呼べるこの限界を超え…たのかどうか、判断するために必要な情報はありません。しかし、その生態とアリー効果を考慮したとき、ニホンウナギ個体群がある瞬間から急激に崩壊することは十分に想定できるのです」(海部健…
01-30 19:02

RT @Sanada_Yasuhiro: 「ニホンウナギの個体群サイズが、ある限界を超えて縮小すると、産卵場でオスとメスが出会い、受精卵を生産することが困難になり、個体群が一気に崩壊へと向かう可能性が考えられます」(海部健三中央大准教授ブログ)https://t.co/YiB
01-30 19:02

RT @Sanada_Yasuhiro: 「個体数密度が極めて低い場合には…密度低下によって生存率や増殖率が低下する現象があり、アリー効果と呼ばれます。特に、オスとメスで両性生殖を行う生物の場合、個体数密度が低下するとオスとメスが出会う確率が低下し、繁殖率が低下します」(海部健…
01-30 19:02

RT @Sanada_Yasuhiro: 「前年同期比と比較して、シラスウナギの採捕量が99%も減少している時、「海流の変化など、今年の特別な事情で採捕量が少なくなっているのかもしれない」と考えるのは、壊れかけた橋を渡る行為と同じく、リスクの高い考え方です」(海部健三・中央大准…
01-30 19:01

RT @Sanada_Yasuhiro: ウナギ研究と言えばの中央大海部健三先生のシラスウナギ激減についてのコラム、必読です。なんで黒潮の蛇行を言うなら文系の私でも思いつく個体群崩壊のアリー効果にメディアで言及するウナギ専門家がほとんどいなかったのかと不思議でしたが、やはりそう…
01-30 19:01

(MedicalTribune)味覚感度・嗜好と生活習慣病および循環器病との関連について研究を行った。その結果、五大基本味の1つ「うま味」の感度が低下すると肥満になりやすいことが分かり、生活習慣病や心臓病などの対策として https://t.co/uiZCZEKDxi
01-30 18:52

続き)八丈島のくさやは他の伊豆諸島のものと少々製法が違っていて、くさや汁からあげた後に水洗いをする。だから、あんまり臭くない。とはいえ、匂いがあるにはあるので他の食材と分けて入れた。
01-30 18:37

続き)船は週4~5便あるのだが、就航率が低い。通年で50%ほど、海が荒れる冬場はさらに低い。それもそのはず。断崖絶壁に囲まれた島で、港には防波堤がない。すこしでも波が高ければ着岸できないのだ。
01-30 18:36

(メシ通)絶海の孤島・青ヶ島の「ひんぎゃの地熱釜」でくさやを蒸した【別視点ガイド】島民およそ170名。面積、約6㎢の小さな島だ。 世界的にも珍しい二重カルデラを有しており https://t.co/bl3treYzk1
01-30 18:29

(KissPRESS)今回は大水槽の底から、トビエイが噛み砕いたアサリの殻の破片と混ざったサメの歯を探すという。見つかった歯はひとり1個持って帰ることができる。また、サメの歯に隠された秘密や、サメの種類、生態に https://t.co/lhbQ2emGB0
01-30 12:29

続き)オーストラリア当局はウニの保護政策をとっており、漁業者も捕獲は制限されている。当局の環境保護部門は「ウニの大量発生は問題にはなっていない。天敵が減ったため、爆発的に増えただけだ」
01-30 12:26

(livedoor)オーストラリアの東海岸でウニが大量発生し、海底写真を見た中国のネット利用者らは「特別に『ウニ査証(ビザ)』を出してくれれば、全部食べつくしてきれいにしてあげよう」と盛り上がっている。 https://t.co/NqdMOkDj9U
01-30 12:25

(わかやま新報)日本最大級の鍋料理コンテスト「ニッポン全国鍋グランプリ2018」が27、28日の両日、埼玉県和光市で行われ、来場者の投票の結果、「本場和歌山県日高町の天然クエ鍋」が見事グランプリ https://t.co/npGDNrqcxt
01-30 12:23

(NNAASIA)食品関連18社がPR、香港で商談会 宮城県産カキを販売する和がき(宮城県東松島市)は実際にカキを提供してアピール。同社のカキは身太りが良く、甘みが強いのが特長といい https://t.co/WOZPQBZ2ma
01-30 12:17

(河北)厳しい冷え込みで、遠くにある岬や船が海面から浮いて見える「浮島現象」が29日、気仙沼市の気仙沼湾で確認された。湾の南端にある景勝地の岩井崎が、建設が進められている防潮堤とともに海面にふわり https://t.co/6x3UiJ2DYR
01-30 12:11

(毎日)気仙沼市の郷土料理「あざら」の味を競う催し あざらは白菜の古漬けとメヌケなどの魚に酒かすを加えて煮込んだ伝統の家庭料理。酸味の出てきた古漬けを食べきれるように考案されたという。 https://t.co/7DZNoOasGC
01-30 12:08

(産経)マグロの皮から取れるコラーゲンを使った栄養ゼリー飲料を発売した。24時間休みなく泳ぎ続けるマグロから抽出されるコラーゲンには傷ついた筋肉を修復するなどの疲労回復効果があるといい https://t.co/KnEB0npr1j
01-30 12:03

(岩手日報)タラの刺し身や天ぷら堪能 宮古で真鱈まつり タラを使った汁物やコロッケ、カツカレー、マフィンなど工夫を凝らした料理がずらりと並び、大勢の家族連れらでにぎわった。 https://t.co/WYgV7FIbU8
01-30 12:03

(和歌山経済新聞)勝浦漁港は、はえ縄漁法での生マグロ水揚げ高で日本一。同祭は、生マグロの産地としての知名度向上を狙い、漁協や魚商、商工会、県鰹鮪漁業協同組合等が協力して始まった。 https://t.co/bsrr5F9kpm
01-30 12:03

続き)事業が軌道に乗れば「雇用の場も広がり、地方創生につながる」と延東教授はみる。また、障害者の自立に農業を活用する「農福連携」に比べて遅れていた、「水福連携」を後押しする可能性もある。
01-30 06:52

(SankeiBiz)植物繊維などの主成分であるセルロースを活用しアンモニア対策を講じる。海水が循環し続けるのに加え、フジツボなどの生物が発生しないので、メンテナンスの負担が少なくて済み、初期コストも抑制できる。 https://t.co/d1pmkO7iYk
01-30 06:50

(神戸新聞)神戸と宮城の激震地でコラボ 「桑」の紅茶開発 気仙沼市唐桑町(からくわちょう)では十数年前から、町名と同じ品種「大唐桑」を全国に売り出そうと栽培に励んでいた。2011年の震災で取り組みが滞 https://t.co/Z40FT45Rvw
01-30 06:42

続き)日本などに輸出される板のりにも、釜山産が含まれていることもあるそうだ。ただ、養殖場の周辺は大型輸送船が頻繁に行き来し、生産できる海域は厳しく制限されているという。
01-30 06:38

(西日本新聞)釜山のノリ(原藻)は柔らかくて厚いという特徴があり、韓国で最も養殖が盛んな全羅南道産などに混ぜれば、原藻を隙間なくくっつける役割を果たし、均一な乾燥のりに仕上がる。 https://t.co/pJnHiRuwdM
01-30 06:37

続き)2019年には野生生物の国際取引を規制するワシントン条約の締約国会議が開催される。そこで、ニホンウナギを含む全19種のウナギすべてが規制対象になる可能性もある。日本でも輸入物として流通するヨーロッパウナギは、すでに2009年からワシントン条約で規制の対象となっており
01-30 06:34

(東洋経済)吉永龍起准教授は「養殖業者はこの2014年を基に上限が決まるとわかっていたので、過剰申告がなされたようだ。稚魚用飼料の業者からは、とてもそんなに稚魚が池に入れられたとは思えないという話も聞く」 https://t.co/l01BVexPrn
01-30 06:33

(読売)県は29日、ウナギの稚魚シラスウナギの県内漁獲量を発表した。昨年12月10日の漁期開始から今月23日までの45日間の漁獲量は、前年度同期間比15・8%の30・6キロにとどまった。 https://t.co/EKuEg52Ysk
01-30 06:28

(佐賀新聞)こんな詩があるぐらいに、イタリアではウナギを古代ローマの時代から食していた。養殖の歴史もそのころに遡るようで、日本よりはるかに長い。日本では明治12年、服部倉治郎という人が https://t.co/aQdk2ekIJ7
01-30 06:27

(朝日)漁歴40年のベテランという男性(81)は「今季は6時間待って1匹の日もある。こんなことは初めて。ライトの発電費のほうが高くついて休む人も多い」と嘆く。 https://t.co/MpUwKM37R9
01-30 06:24

( #第八日昇丸及び協力船)今日は勝浦に1隻29t御前崎に1隻19t水揚げがありました。鹿児島にも23佐賀明神丸が23t水揚げしています。 https://t.co/UBqhLTggKq
01-30 06:19

関連記事
スポンサーサイト
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://happenlog.blog73.fc2.com/tb.php/3441-6bb0ec03

トラックバック

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

Appendix

プロフィール

kaku q

Author:kaku q
気仙沼市唐桑町の鮪立生まれ

QRコード

QR

カレンダー

06 | 2018/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

月別アーカイブ