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03/11のツイートまとめ

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(山陰中央)特産の板ワカメの生産が沿岸の集落で最盛期を迎えた。漁師の家にある作業場では磯の香りが漂う中、家族らが乾燥させた畳半分ほどの大きさのワカメを手際よく切り分けるなど、出荷に追われている。 https://t.co/peIB2hb7x8
03-11 17:01

(東洋経済)苦手と公言していたマツコさんも「私のサバ缶情報、古すぎたわ。おいしくなったのね」と話していたが、そのトリを飾ったのが木の屋石巻水産(宮城県石巻市)の「金華さば」(味噌煮)だ。 https://t.co/6BACv6zyFI
03-11 07:24

(産経)中小に融資不安 影落とす商工中金問題 気仙沼市の水産加工業「かわむら」も東日本大震災直後に同融資を受けた。津波により同社の約30施設のうち、冷蔵冷凍倉庫や加工工場など25施設が倒壊・流失した。 https://t.co/Erhbr8GnTd
03-11 07:21

(東京新聞) 「久慈浜しらすのまぜご飯」 インスタ連動第1弾 #茨城おべん 年間約1800トンの漁獲がある。1隻の船で魚群の周りに網を入れて群れを捕る漁法で、全国的にも珍しいという。 https://t.co/ixPxN2tezt
03-11 07:18

続き)海上生活が始まった時期は、はっきりしないが、戦後も続き、1965年頃に最後の家船が姿を消したという。漁業者らは能地を離れる際、「浮鯛抄」という巻物を持参したという。巻物には潮流と海底の地形などから、タイが海面に浮き上がってくる「浮鯛」にまつわる話が記されていた。
03-11 07:15

(読売)三原市幸崎町能地の漁業者には、長期間陸上を離れ、木造船で漁をしながら生活していた人たちがいた。東は備前や讃岐 西は豊後、長門まで移動したという。彼らの木造船は「家船」と呼ばれた。 https://t.co/pB9ZLIvxVT
03-11 07:13

鹿児島も(読売)シラスウナギ漁31日まで延長 県、不漁受け 同課は「近年まれにみる不漁で、養鰻業への深刻な影響が懸念される。資源保護も必要だが、今回の延長はやむを得ない」としている。 https://t.co/wPW6u82GG1
03-11 07:09

(産経)カラスミは約400年前に中国から伝わったとされる。当初は主にサワラの卵巣を原料にしていたが、17世紀後半に長崎でボラを用いることが定着したという。ウニ、このわたと並ぶ日本三大珍味と称される。 https://t.co/Cs2C0WdKPy
03-11 07:04

(AbemaTV)えまさんら唐桑に移住してきた女子たちは、自らを「ペンターン女子」と名乗っている。「ペニンシュラ(半島)」に「ターン(移住)」で、“唐桑半島に移住した女の子”という意味だ。 https://t.co/WKyZmMHUu3
03-11 06:59

(河北)東日本大震災の津波で米ハワイに流され、石巻市雄勝町波板地区に戻った和船「第2勝丸」の保存・展示施設が地元に完成し、11日にオープンする。 https://t.co/NBhiOedw5C
03-11 06:55

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