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01/03のツイートまとめ

kaku_q

RT @kazuesaitou: @itoi_shigesato こんなのもあります!ステキなアイデアありがとうございます! https://t.co/4sAT1qgjpD
01-03 19:05

パパハラだな…(東京新聞)5歳ぐらいの時は「電車の運転士になりたかった」と話す。だが、漁師の父が許してくれなかった。車の中で夢を打ち明けると、父から「船に乗らないなら、車を降りろ」と言われた。 https://t.co/czAvnsqIl1
01-03 18:52

藤浜からの情景かな大島に舞根の鎧洗崎のシルエットだと思う昔は鮪立だったのに今は宿浦らしい
01-03 18:22

RT @sironopo: 2年ぶりに、唐桑半島へ年末年始の「里帰り」。ボランティアで行った場所の今の姿も見ながら、たくさん歩いてきた。今回も迎えてくれた皆さんありがとうございました。船には正月の松飾り。 https://t.co/LHRDe5omTZ
01-03 18:16

RT @ssnk1185_td_sg: 昨日は宮城県気仙沼市へ。唐桑半島の名勝、巨釜・半造に。太平洋に突出する二つの岬で多様な景観が見られる。巨釜(おがま/おおがま)は打ち寄せる波の流れを沸き立つ釜になぞらえた名前。半造(はんぞう)は海洋資源が豊富で「繁昌」と呼ばれた…
01-03 18:13

RT @zunx2: 年末年始は唐桑のユースホステルで4泊してきた。毎晩豪華な料理と差し入れのお酒で宴会だったので体重が心配であったが、毎日平均10kmは散歩していたからか、小数点一桁の増加にとどまった。唐桑は良いところだった。 https://t.co/K7Wrt7RGCF
01-03 18:11

(#気仙沼市魚市場 4日の入船)はえ縄 大目 2隻 7勝漁丸 ばち 2 だるま 12 めか 230 まか 1 21新生丸 ばち 5 だるま 16 めか 2 まか 2 https://t.co/mfPRGwb8uo
01-03 17:36

RT @1101complus: (つづき)白米もそのひとつで、日本人はもともと祝いの日にしか白米を食べてなかったんです。それはデトックス、「自分のからだを傷つけるものはなにもない」状態にする考え方なんです。ー土井善晴さん https://t.co/961s2Wat6U 【ほぼ…
01-03 13:58

RT @katukawa: 業界紙の対談で、率直なコメントをしているところをみると、宮原さんとしては、現状を変えていこうという意識はあるのだろう。ここ一年ぐらいで、水産庁も良い方向に変わってきたとは思うよ。
01-03 13:50

RT @katukawa: 漁業法改正で個別漁獲枠制度を導入するのは歓迎だけど、肝心の漁獲枠が忖度によって過剰に設定されたままだと、漁獲規制の体をなさない。政治主導で、資源評価を行う組織の独立性を高めないといけない。
01-03 10:51

RT @ikutayoshikatsu: 素直な宮原さんwww https://t.co/58DJ0InR9P
01-03 10:51

RT @katukawa: これには構造的な問題もある。水産資源の評価を行っている水産研究・教育機構は、水産庁元次官が天下って、予算と人事を握っているから、忖度せざるを得ないだろうね。資源評価は、業界や政治から圧力を受けやすいので、これを担当する科学機関は、政治的圧力から独立さ…
01-03 10:50

RT @katukawa: 科学者まで、役所に忖度。忖度されていた組織の元トップがいうのだから、間違いないでしょう。これでは日本の魚が減り続けるのも仕方が無い。 https://t.co/ep93mehsdB
01-03 10:50

続き)「十年後には人手不足がさらに深刻になるだろう。できれば定住し、家族を呼び寄せて働ける制度にしてほしい」と願う。 実習生のほとんどは帰国後、別の仕事に就くという。「実習」とは名ばかりともいえるが、アグンさんは「お金がたまってよかった。将来は心配じゃない」と断言する。
01-03 06:58

続き)周囲の漁師が実習生として日本に行き、帰国して構えた一軒家を見て憧れた。二十三歳で来日。船での作業は慣れていたものの、寒さは体に堪えた。「船の上では、寒くて指が動かない」。それでも毎月、五万円を仕送りし、五万円を貯金できる給料には満足している。
01-03 06:56

(中日)越前がに。県内一の水揚げを誇る越前町漁協では、インドネシアとベトナムからの技能実習生計五十九人が漁師として働いている。いまや底引き網漁船四十五隻の半数以上、二十五隻で実習生は活躍している。 https://t.co/VGe1Ar39JX
01-03 06:55

(秋田魁新報)県の漁業は漁獲量は少ないものの、取れる魚種は約150に上り、豊かな水産資源に恵まれている。漁業者の減少や高齢化が大きな課題となる中、近年では、担い手の掘り起こしを目指す県や県漁業協同組合 https://t.co/Y68lccmIsC
01-03 06:32

(毎日)小さいころから父親のイカ釣り漁船に乗るのが楽しみだった。父親に憧れ、21歳の時、漁業者の道を歩み始めた。街をのみ込んだ津波を経験しても、豊かな恵みをもたらすこの海で仕事をすることに迷いはなかっ https://t.co/mRZDFGwlKh
01-03 06:17

(WALL STREET JOURNAL)だが海水温が上昇するにつれ、オヒョウは北上を始めたとみられる。その結果、漁船は長距離を移動せざるを得なくなり、操業コストが上昇している。米政府の水産生物学者はそう指摘する。 https://t.co/NnJfRQnJ3z
01-03 06:14

続き)干す際に手本にしたのは、写真が残っていた大正時代の献上鯛。背びれや尾びれが美しくピンと伸びていた。通常の干し方ではそうならないため、写真を見ながら糸で引っ張ったり、割り箸で固定したりと工夫し、乾燥させた。
01-03 06:12

続き)丸山漁港に水揚げされたタイの中から、1・5キロ程度のえりすぐりの20尾を近くの旅館で下処理。その後、当時最新の乾燥機があった但馬の津居山漁港までフェリーと車を乗り継いで県内を縦断した。当時、但馬と淡路を往復した南あわじ漁協の小磯組合長は「タイのうろこが剥がれないよう慎重に運
01-03 06:11

(神戸新聞)「鳴門ダイ」は大正、昭和、平成と3代にわたり、兵庫県を代表して天皇陛下の即位時の「大嘗祭」などで献上されてきた逸品だ。ただ、最後の献上から約30年、日本人の魚食は減り、タイの価格は下落した https://t.co/XE7HHNtbDa
01-03 06:09

続き)船から岸壁に下ろされるプラスチックのたらいの中身は、大量のちびっ子カツオ。全長30センチに満たず、500ミリのペットボトルほどの大きさだ。アジ類やマグロの幼魚と交じっていても、腹の筋ですぐに見分けが付く。明らかに最も多い。
01-03 06:06

(高知新聞)まだ小さなカツオの南方での大量漁獲と、それによるかつお節の生産が、日本のカツオ資源を脅かしているのではないか―。国内で指摘されている疑念を胸に、生産地とされるフィリピンへ飛んだ。 https://t.co/qgDF78aA0x
01-03 06:05

(日本海新聞)境漁港(境港市)の2018年の水揚げ量は前年比10・2%減の11万5374トンとなり、全国順位(暫定)は前年と同じ5位だった。水揚げ金額は同5・8%増の217億7439万3千円 https://t.co/tm9W4Ji5ao
01-03 06:02

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気仙沼市唐桑町の鮪立生まれ

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