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01/30のツイートまとめ

kaku_q

(中日)バーラウンジ「トヤマバー」では干しエビの食べ比べや、いみずサクラマスの昆布締めなどを用意した。期間終了後も新メニューとして販売する。和食レストラン「富山はま作」では、バイ貝の食べ比べなどや / https://t.co/p6tBCqa2ex
01-30 21:43

(岩手日報)宮古、岩泉、山田、田野畑の4市町村の水産事業者や産直施設などが40店舗を出店。タラを使ったコロッケやラーメン、マフィン、天ぷらなどが並び、来場者はさまざまな味わい方を楽しんだ。 / https://t.co/d5LmQkPeU8
01-30 21:40

(朝日)もともと私は、このようなところに立つような人間ではありません。地域活動家などと名乗っておりますが、実際には、港に入り浸って写真を撮ったり、商品を配達したり、イベントを企画して商品を販売したり / https://t.co/qMjrhKqtbK
01-30 21:35

続き)値段が見た目でわかって、しっかり濃いのりは黒いです。逆に薄いのりだと、青く見えることもありますね。切れ目を入れて食べやすくしているほか、ミシン目を入れているので、口溶けが良くなっています。その下のかつお節も極薄にスライスしているので、口に残ることなく食べられます。
01-30 21:26

続き)焼き魚を丁寧に焼くのは時間がかかるし、接客との両立が大変なので。冷凍技術の進歩もあって、冷凍の白身魚を揚げてフライにすれば、カンタンですごくおいしいものができることがわかったのです。
01-30 21:22

(メシ通)昭和30年代当時、家庭に広まっていた「のりおかか弁当」がモデルです。白ごはんの上に、かつおとしょうゆでまぶした猫まんまをのせた弁当で、給食が無い時代はみんなが食べていました。1976年にほっかほっか / https://t.co/ilnBdpnduo
01-30 21:19

なんと15国語で放送なの?なんとかなりそうなのが英語かな https://t.co/q840J1uYNa
01-30 21:13

(山陰中央)海藻アカモク 特産品に 浜田の住民グループ レシピ開発奮闘 食物繊維やミネラルが豊富なアカモクは「高齢者のスーパーフード」と呼ばれ、商品化に向けて生息域の調査や、レシピの開発を進めている。 / https://t.co/UESCovNL9n
01-30 20:05

(どうしん)日ロ両政府の北方領土問題を含む平和条約締結交渉が重要な局面を迎えているとして、領土返還を強く訴える表現を避け、交渉を見守る姿勢を示す狙い。 / https://t.co/XsH6bB8gbH
01-30 20:00

RT @gyosenin_boshu: ブログを更新しました!新年となり若手船員が次々と帰国! https://t.co/OQPD22VChTご覧下さい!#気仙沼 #遠洋マグロ漁船 #漁船員になろう #ブログ #乗組員募集 #未経験者歓迎 https://t.co/p
01-30 19:56

RT @katsuosha: かつおの竜田揚げ🐟衣からうっすらと見える縞にぞくぞくする。あら?あなたはかつおかい?こんにちは😃#かつお旅#取材#鰹節#削りたての鰹節#回遊#地元の食#かつお料理 https://t.co/TRSReFWWeq
01-30 19:44

(#気仙沼市魚市場 31日の入船)はえ縄 大目 1隻 マルカツ新栄丸 / https://t.co/mfPRGwb8uo
01-30 19:05

(BLOGOS)中国産あさりから除草剤「プロメトリン」が検出される例が複数あったが、その理由には驚かされる。 「中国の養殖場では藻が繁殖するのを防ぐため、海に除草剤を撒くらしいんです。日本では考えられないこと / https://t.co/CYvOr3xVEr
01-30 07:03

(河北社説)水産政策は従来、環境や生態系の保全といった多面的機能を担う地域漁業の持続性を重視してきた。改革後は生産面に軸足を置く産業政策の色合いが濃くなる。 / https://t.co/Y4Q3ufWnhQ
01-30 06:59

(毎日)熊野市特産のサンマ丸干し1000本を振る舞う「熊野きのもとさんま祭り」が27日、同市木本町の記念通りと本町通りであった。記念通りには約40メートルの焼き場が並び、来場者は焼きたての丸干しを味わ / https://t.co/gMuY8pAysP
01-30 06:54

(東奥日報)青森県鯵ケ沢町の鯵ケ沢漁協と赤石水産漁協は28日、合併推進協議会を設立した。県漁連などが2020年3月を目標に進めている県内の沿海47漁協を4漁協に再編する計画に先立ち、両漁協の合併を目指す。 / https://t.co/BwZdvAgwYU
01-30 06:52

(どうしん)それでも水温は0度前後と肌を刺すような冷たさ。胴長靴を着けた漁業者が「ちりとり」と呼ばれる金属製の網で小さな貝や砂をふるい落としてアサリを採り、3時間で約500キロを水揚げした。 / https://t.co/n8PR0jhxcD
01-30 06:50

(毎日)日本水産(ニッスイ)が1950年に町内に事業所を設立。捕鯨船18隻で年間200~300頭が女川港に水揚げされ、鯨肉や歯やヒゲ、油などの加工産業が町の経済を支え、家庭の食卓や学校給食でも親しまれていた。 / https://t.co/gegwQX9H1D
01-30 06:48

(読売)停泊していた貨物船から重油が漏れた影響で、県漁協七ヶ浜支所が近くの海域で養殖しているノリの生産の中止を決めたことが分かった。養殖施設の撤去、新設が必要になり、被害総額は14億円以上になると見込 / https://t.co/JC9UrtsHGL
01-30 06:46

(河北)県内の飲食店など10店以上が出店した。十和田市の「十和田バラ焼き」をご飯にのせたどんぶりや、深浦町沿岸の日本海で水揚げされたゴッコを入れた「ゴッコ汁」などが振る舞われた。 / https://t.co/GKFlhfRvQu
01-30 06:43

(BLOGOS)見下して煙突なき町の夕まぐれ ホヤは人間以前の香りする」 歌人の土屋文明が宮城県の三陸の町を訪ねた折、特産のホヤの味に太古の生き物を思い浮かべた――という58年前の歌だ(『青南集』所収)。 / https://t.co/ax64nfb9TS
01-30 06:40

(大阪日日)カニの漁獲制限で、一時は松葉ガニの水揚げがストップすることが心配された鳥取県で、漁獲枠が追加されたため3月の漁期終了まで安心してカニが楽しめるのをPRしようと、同県のキャラバン隊が / https://t.co/6MS54fQvl9
01-30 06:37

(読売)昨年と一昨年は県外産のサンマや冷凍品を使った丸干しを振る舞っていた。今年は1月に入ってサンマの水揚げがあったことから、3年ぶりに地元産の丸干しが振る舞われ、会場には炭火でサンマを焼く香ばしい / https://t.co/eJ2fUa6ybF
01-30 06:34

(西日本新聞)冬場の雌ガニは内子(うちこ)と呼ばれる卵を持ち、豊かな甘みと濃厚なうま味が特徴。同施設内の食堂「豊築丸」などで提供されるが、この時期は出漁できない日も多く品薄状態という。 / https://t.co/HV91CGVyvb
01-30 06:32

(日経)スルメイカの価格が高騰している。函館市水産物地方卸売市場での単価は2018年度平均で1キロあたり631円と10年前の3倍近くになった。近年の不漁で品薄感が強まるなか、塩辛やスルメなどの加工業者が原料確保に / https://t.co/ITqvM5p7DO
01-30 06:29

(徳島新聞)JR東日本は29日、東日本大震災による津波で被災し、バス高速輸送システム(BRT)で運行している大船渡線竹駒駅周辺の専用道で、中型バスを使った自動運転の実証実験を報道陣に公開した。 / https://t.co/3hZb5cWWNO
01-30 06:21

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